Übungsplatz〔練習場〕

福居伸宏 Nobuhiro Fukui http://fknb291.info/

John Stezaker

◇ John Stezaker - Galerie Gisela Capitain
http://www.galerie-capitain.com/artists/john-stezaker/works.html
http://www.galerie-capitain.com/


◇ Artists: John Stezaker: Untitled (For Angus) Film Still Collage II - The approach
http://www.theapproach.co.uk/artists/stezaker/1
http://www.theapproach.co.uk/


◇ Tate Triennial 2006: John Stezaker - Tate Britain
http://www.tate.org.uk/britain/exhibitions/triennial/artists/stezaker.htm


◇ Collage: The Unmonumental Picture :: NewMuseum.org
http://www.newmuseum.org/exhibitions/5

康本雅子さんの「姉」「妹」「茶番ですよ」「ブッタもんだすって」

康本雅子 -姉-
http://www.dailymotion.com/video/xa5day


康本雅子 -妹-
http://www.dailymotion.com/video/xa3vbb


康本雅子 -茶番ですよ-
http://www.dailymotion.com/video/x6w92i
音楽は椎名林檎さんの「ポルターガイスト」。
http://www.youtube.com/watch?v=kcmKIGULYBY


康本雅子 -ブッタもんだすって-
http://www.dailymotion.com/video/x6ym1q


康本雅子(やすもとまさこ)公式ウェブサイト | Masako Yasumoto Official Web site
http://yasumotomasako.net/

吉阪隆正賞創設記念シンポジウム

日本生活学会は吉阪隆正の没後30年を記念して、「吉阪隆正賞」を創設することとした。
この賞は、近年に公表されたデザイン行為によって、現代生活にあらたな光を見いだした個人または集団を対象に隔年ごとに贈られるものである。
シンポジウムでは、建築家であり冒険家・教育者として地球大で活躍した吉阪隆正の行動と思索の地平を確認し、選考委員の描く「吉阪隆正」像を通じて、「吉阪隆正」の名を冠した賞のありようについて議論を深めたい。この成果は、秋に公開される選考規定に反映される。

■日時:2010年8月27日(金曜)
    第1部「吉阪隆正」とは誰か(映像資料の上映)  17時〜17時30分
    第2部 シンポジウム「『吉阪隆正賞』とは何か」 18時〜20時


■会場:早稲田大学西早稲田キャンパス63号館02教室
    (営団地下鉄西早稲田駅」下車徒歩3分)
    (会場地図:http://www.waseda.jp/jp/campus/okubo.html

■主催:早稲田大学建築学科・日本生活学会 

■パネリスト
  <第一回吉阪隆正賞 選考委員会委員長>
    内藤 廣 (建築家・東京大学教授)
  <第一回吉阪隆正賞 選考委員会委員>
    岡崎乾二郎(造形作家・近畿大学教授)
    進士五十八(造園家・東京農業大学名誉教授)
    中谷 礼仁(建築史家・早稲田大学准教授)
    西川 祐子(元京都文教大学教授)
    松山 厳 (評論家)     五十音順
     ※なお、選考委員会委員の藤井敏信さん(東洋大学国際地域学部長)は所用の都合で欠席


  司会:後藤 春彦(日本生活学会会長・早稲田大学教授)

■参加申し込み:不要(定員300人)

■入場料:無料

http://www.yosizaka-award.org/main.html
http://www.yosizaka-award.org/


◇ 「岡崎乾二郎×中谷礼仁対談『吉阪隆正賞にむけて』」 - Togetter
http://togetter.com/li/39025


◇ 「【Twitter対談】『吉阪隆正賞とは何か』」 - Togetter
http://togetter.com/li/39026