Übungsplatz〔練習場〕

福居伸宏 Nobuhiro Fukui http://fknb291.info/

Nobuhiro Fukui | web exhibition

MD et / und GR [MD_et_und_GR]
Feburary 18, 2014 - October 2, 2038
on the internet
http://j.mp/MD_et_und_GR_16


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  • stage 16

http://j.mp/MD_et_und_GR_16s

  • #ac7a33

http://j.mp/MDGR_ac7a33_06


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  • stage 15

http://j.mp/MD_et_und_GR_15s

  • #ac7a33

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  • stage 14

http://j.mp/MD_et_und_GR_14s

  • #ac7a33

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[資料 2019-03-18]藤井光+安岐理加「暗唱の家」上映会 @ blanClassに関連して

◇ 2月4日(日)藤井 光+安岐理加「暗唱の家」上映会 - blanClass+column
https://blanclass.hatenablog.com/entry/20180131/1517396903


◇ Nobuhiro Fukui(@n291)/2018年02月05日 - Twilog

藤井さんがディスカッションの終盤に語っていた「記憶の身体化」というキーワードには、とても興味あり。記録すなわちドキュメントが、いかに身体的に記憶として個々人の中に結晶化するのか、という問題。その場では、そういったことについてはスチルではなくムービーの方が有利なのかな?と思ったり

したものの、その件については、もう少し細かく考え直す必要がありそうです。安岐さんの誠実な語り口や佇まいも印象的。プロジェクト・ベースの作家といってもシリアスな方々もいれば、季節労働者的に渡り歩いている系(良く言えばノマド?)の方々もいるな、と素朴ながらもそんなことを思ったりとか。

豊島とツーリズム、その導線という話から、港(家浦港?)から見える看板の話(現在、豊島を訪れる旅行客がそれに気づくかどうか?)は、次を。http://full-mediaitem.img.mixi.jp/media/file/fulltime/2e8bfaeb5a27c0a2b18ba3f314499a540713c725_6_791638690_247_large.jpg http://www.archipelago.or.jp/archives/007/201507/55951a0a5addb.jpg ※こちらは港付近ではないかもしれませんが、一応こんな画像も。http://tomoyo.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/09/10/20100908152506s.jpg

実家が四国ということもあり、子供の頃の新聞やテレビの報道で記憶していた事件ですが、その後もTBS「噂の!東京マガジン」か何かの番組でリマインドしていた事柄。【豊島事件(産廃不法投棄)- Wikipediahttp://j.mp/2nHBG7S 【豊島事件の経緯 | 豊島・島の学校】http://www.teshima-school.jp/struggle/history/

藤井光さんの「暗唱の家」の終盤に出てくる赤ちゃんが浜辺ではいはいしているショットに映っていた家並みは、上映終了後にうかがってみたところ、やはりバブル期に建設された(バブル期に計画されたものが、その後リアライズされるまでにかけてのものも含む)瀬戸内のリゾート開発時のものだった模様。

日本の戦後と高度成長、そしてその後のバブル時代という意味では、瀬戸内のリゾート開発も、個人的にはセットで考えたい問題。これも子供の頃の記憶と、2000年ごろに八重山小浜島ヤマハが開発)で体験して考えたことと関係あり。【瀬戸内 リゾート 乱開発 - Google 検索】http://j.mp/2nJ34SX

藤井さんの話では、第二水俣病あるいは新潟水俣病(私の世代は教科書で阿賀野川有機水銀中毒と習いました。もちろん、佐藤真『阿賀に生きる』の話題も)が住民運動側が勝訴を勝ち取ったケース(正確な言い方は違ったのかもしれません)ということでしたが。【四大公害の比較】http://www2.toyo.ac.jp/~seki_k/kankyo/pollution/4big.html

しかしもっと細かいニュアンスの話だったのかもしれません。訴訟自体は未だに継続中。第二水俣病と豊島事件の重なり合う部分とそうでない部分についてはもう少し伺いたかった事柄。【新潟水俣病:9人全員認定 東京高裁「1審判断は抽象的」 - 毎日新聞(2017年11月29日)】
https://mainichi.jp/articles/20171130/k00/00m/040/135000c

安岐さんから出た話では、絵画や古くは絵巻物がどのように歴史的な事象を記録し伝達するのか?といった話題が興味深く、まずやはり中村宏ルポルタージュ絵画「砂川五番」を思い浮かべたりとか。ディスカッション後に安岐さんから伺った、藤井さんの映像作品と一遍上人の絵巻物に共通するものを感じる

という話もとても興味深いものでした。藤井さんの今回の撮影スタイルとしては、ドリーというか正確にはトラックショット?の緩やかな横移動の多さが印象的で、そういった撮影スタイル(トラックショットの多用。もちろん藤井さんとは異なるのですが)と“かつて=ここで=なにか=あった”現場を

静かな語り口で撮るという意味では、主題的にもdOCUMENTA (13)のウィリー・ドハティ(Wilie Doherty)のことを想起したりとか(確かドイツ国内某所の河川の汚染を扱っていたはず。ネットで確認する気力は現状ではなしなので記憶違いの可能性もあり)。わずか20分の映像作品の中に、おそらくは多様な

味と意図を、職人的な撮影・編集技術で、全編に渡って細かく散りばめていたのは、やはり藤井さん的で流石だなと思いました。ただ、今回のディスカッションでは、(ツーリストのための導線と比して、映像作品がつくり上げる導線の話を持ち出したの私ですが)映像作品がもつ力と裏表の権力性(固定化の

作用等々)について、あまり掘り下げることができなかったのは、ちょっと残念なポイントなのかもしれません。そうしたツッコミに対しての、“うまいかわしかた”も、藤井さんは手馴れていて、今回の告知文の件についてなどは、もっと細かく、みんなでディスカッションできると、より良かったのかなと。

そんなこんなで芸術生産の話で言えば、例えば、藤井光さんや安岐理加さんとは、ファイン・アートの世界では大局的な存在だと認識されるであろう村上隆さんの近年のトークをここ最近視聴した経験のことを何となく思い出したりとか。MCA https://youtu.be/5R4cYGqqq0s 横浜美術館 https://youtu.be/LM-dbklV5pg

正:対極的な存在
誤:大局的な存在

いずれにも、ファイン・アートの芸術生産における、ある真実があり、あるリアリティーがあるといったふうな意味です。Museum of Contemporary Art Chicagoの初期作についての村上隆さんのコメントも興味深いものです。

藤井光さんの「暗唱の家」は、もちろん福島第一原子力発電所事故以降のコンディションに対するコメンタリーであり、そうしたコンディションを準備した日本の戦後に対するコメンタリーである作品となっていると思います。ということで、時間がある方は火曜日の上映会にぜひ。http://ira.tokyo/event/3226/

誤記訂正:私の世代は教科書で阿賀野川水銀中毒と習いました。

阿賀野川水銀中毒事件(あがのがわすいぎんちゅうどくじけん)とは - コトバンク https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E8%B3%80%E9%87%8E%E5%B7%9D%E6%B0%B4%E9%8A%80%E4%B8%AD%E6%AF%92%E4%BA%8B%E4%BB%B6-1498790

【【特集】20年目の『阿賀に生きる』(佐藤真監督) | neoneo web】http://webneo.org/archives/5974 【映画『阿賀に生きる』予告篇(20周年リバイバル上映版) - YouTubehttps://youtu.be/c68rDTGNqJ4

https://twilog.org/n291/date-180205/allasc


◇ Nobuhiro Fukui(@n291)/2018年02月06日 - Twilog

日曜日のディスカッションでは、藤井さんの奥さんと2人の息子さんも参加したりとか(そこには藤井さんの強い意向と意図があるのでしょう)、藤井さんの口からは「耕す」という言葉が発せられたりとか(すなわちcultivate、そしてcultureにも通ずる。記憶を身体化する文化が日本という国には、あるのか

どうか問題とも関連してくる話題でもあり)。藤井光さんは、そういったことをゆるがせにするような方ではないので、そういった態度にも刺激を受けたりとか。それでいえば、この痩せ細った“我が国”(一応、括弧付きとしておきましょう)の土地(ground)を未来に向けて耕すほかないのが現状だという。

https://twilog.org/n291/date-180206/allasc

[資料 2019-03-18]大橋仁問題〜「夢見がちで現実と向き合うことのないある種の美大生あるいは美大教員の“べき論”(同調圧力であったりもする)などに、安易に釣られないこと」

◇ Nobuhiro Fukui(@n291)/2015年01月13日 - Twilog

私自身は、そうした動きについては賛同しますが署名については保留という立場。http://j.mp/1tZFGeX いずれにしても写真美術館の石田哲朗さんなら、しかるべき的確な対応をされるでしょう。次のフェイズに入ったということで、ここで考えるべきは大橋仁さん的な鈍さは、

まったくもって氷山の一角であるということ。彼のような幼稚な社会・世界認識でもって、芸術・表現に取り組んでいる人々が、日本にはまだまだ大勢存在しているので、そのことをよくよく考えていく必要があるでしょう。彼は彼で批判されるべきなのでしょうが、それで溜飲を下げていても仕方ありません。

現実の記録・複製が基底条件となる表現にとっての要点は明らかなので、大橋仁問題によって自身の活動が限定されるなどと恐れるべきではありません。むしろここで膿を出し切っておくべきだと思います。https://twitter.com/n291/status/548467240769576961 https://twitter.com/n291/status/551061432045826048

言いたいことはまだまだありますが、とりあえずここまで。写真家(作家というよりもカメラマン)の対象(被写体などと言ったりもする)へのオリエンタリズムもさることながら、写真(家)を評する人々あるいは美術の世界からの、写真家へのオリエンタリズムが問題なのも以前からよく話してきたこと。

“未開人”がより劣位の“未開人”を求めてしまうような態度。それをよしとし看過するような空気の蔓延と構造。

RT @nisougi: 大橋仁さんのブログ良かった。表現?衝動として全くその通りだと思った。

二艘木洋行さんのツイッター・タイムラインより。この一連の流れ、いろいろな観点からの読みが可能で、考えさせられます。

ハンナ・アレントのプチプームもあってか、「凡庸なる悪」というフレーズを耳にする機会も増えていると思いますが、ひたすら通俗的なくだんのカメラマン(フォトグラファー?)は、「凡庸なる凡庸」の典型だと言ってもよいかと思われます。では、それに喝采を贈る、もともな近代も経由しておらず、

市民社会もまともに機能していない国において陶冶されてきた東アジアの一地域の人々は、一体如何なる存在なのか?ということ。それは他人事ではありません。我が身の何処かにも深く染み付いています。この社会にしてこの水準(政治・文化ほか様々な領域において)というのも、そりゃそうだろうという。

地球くんの中の人にfavされた https://twitter.com/n291/status/554770984465494016 ので付け加えると、“写真(家)を評する人々あるいは美術の世界からの、写真家へのオリエンタリズム”には、自覚的であれ無自覚的であれオリエンタリズムアウトソーシング(間接化)の問題も含まれるでしょう。

こういう笑い話がある。そして実際に体験したスイスの街(アートが認められている社会)でのやりとり→“どこから来たの?”“東京”“何やってるの?”“アーティスト。AIRで5月頭から滞在してます”“なるほど。じゃあどんなものを作っているの?”“写真とか映像とか”“具体的には?”(続く)

日本国内でのやりとり(やや誇張あり)→“何やってる人?”“アーティスト”“えっ?(半笑い)”“いや、作品つくったりとか”“てことは、ミュージシャン?(そんな風には見えないけれど。笑)”“いや、美術家です”“はぁ?絵とか描いてる人?”“いや、写真とか映像とか”“えっ?(苦笑い)”

「日本の社会でアートそしてアーティストの存在がもっと認められるべき」といったふうなことを叫ぶ人々がいる。しかし、このべき論が詮無きことは明白。それが認められる社会を作っていく、その価値が的確に認知されるような文化を醸成していくことが肝要なのであって、そうすべき、ああすべきなどと、

言ってみたところで意味はなく、仮にロビイングなり何なりで政財界に手を回して(もちろん一方では今後より一層必要不可欠の事柄)、「アートを認めよ」といったお題目を掲げようとも、人々が心からそう思う、ふるまうことにつながらなければ意味がないわけで、たとえば強圧的に他者を縛るのであれば、

それは現政権の方向性ともパラレルなのでは?ということになるでしょう(e.g.国旗及び国歌の件)。きちんと近代化をとげる、市民社会を機能させる(“市民”という言葉には特殊な意味はないのですが、それが左翼臭いのであれば単に“社会”と言ってもよい)、ことなくしてアートが認知される時代が

日本に来るなどと、ゆめゆめ思うべきではない。と、以前から考えています。夢見がちで現実と向き合うことのないある種の美大生あるいは美大教員の“べき論”(同調圧力であったりもする)などに、安易に釣られないことが肝要。アートの価値など所与のものではない、といった諦念も大事だと思います。

小室直樹bot @komuronaoki7

近代国家は、伝統主義の打破から始まる。習慣、制度、権力等は社会的事実ではなくて、人間の行為を以って選択し得ると言う思想から始まる。丸山眞男氏は、これを作為の契機と呼んで特に重視する。作為の契機こそ、近代デモクラシーの淵源である。(『消費税は民意を問うべし』196頁)
https://twitter.com/n291/status/554988829199708161

作為の契機の不在はさておき、もちろん“アートの価値”を個人的に信仰するのはアリでしょう。しかし、それを他者にも私と同じように信仰せよなどと言う、あまつさえ信仰しないのはおかしいなどと非難するような態度は、それほど広く賛同を得ないものである、といった認識も必要になってくるでしょう。

美大でもビジネススクール的教育を行うべき、といったツイートがタイムラインに…しかし、美大でインストールしておくとよいのはそうしたものではなく、むしろバカロレア的なものなのでは?ビジネススクールで学ぶような事柄をアーティスティック(批判的)に腑分けすることも可能になるわけですし。

ビジネススクールでの教えを無批判に受け入れれば、激烈な経済至上主義一直線といったことにもなってしまうかもしれず、いやいやそんなことを教えようとしたわけではないんだなどと弁解してみたところで、その意味を学ばず形式のみを反復しがちなこの国においては、残念な事態を招くばかりなのでは?

関係性の美学の作家の一人であるリアム・ギリックがあのような作品展開をしている背景には、ゴールドスミスの多様な教育(文化人類学、デザイン、演劇、コミュニケーション学といった人文社会学系の授業が履修可能)があるのではないか?といったことが大森俊克さんの著書にも記されていたと思います。

あの販売戦術は以前同業者であった者としては功利的に考えれば賞賛に値する見事なものですが、シンプルに考えてみましょう。表紙を見れば普通は荒木経惟さんが『これが現代アートだ。』という大部の写真集を上梓したのだと受け取りますよね。<@graturn 帯文を書いた人も無関係ではいられない

https://twilog.org/n291/date-150113/allasc

備忘録

◇ Guggenheim ZERO, Countdown to Tomorrow
http://exhibitions.guggenheim.org/zero/


◇ Listen to artist Rodney Graham in conversation at IMMA
https://www.rte.ie/culture/2017/1212/926849-listen-to-artist-rodney-graham-in-conversation-at-imma/


◇ Rodney Graham discusses Central Questions of Philosophy at Lisson Gallery - YouTube
https://youtu.be/WBWqxs7Wo-A


◇ Exhibition Walkthrough: Rodney Graham by Briony Fer on Vimeo
https://vimeo.com/218634738


◇ Pierre Huyghe in conversation with Hans Ulrich Obrist - YouTube
https://youtu.be/emYOOVRzG8E


◇ ‘Angry Asian Girls Association’ Organize #MeToo Protest Against Erotic Photographer Nobuyoshi Araki | Frieze
https://frieze.com/article/angry-asian-girls-association-organize-metoo-protest-against-erotic-photographer-nobuyoshi


◇ Gray, Henry. 1918. Anatomy of the Human Body
https://www.bartleby.com/107/
ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)関連。


◇ 塩入敏治 | アート情報
http://www.tagboat.com/wp/%E5%A1%A9%E5%85%A5%E6%95%8F%E6%B2%BB/


◇ Committees Spring 2019 - Cité internationale des arts
https://www.citedesartsparis.net/en/committees-spring-2019?fbclid=IwAR02Kj0eocSTqBU53NAwx311FRAg_I5pqObjUWhj1Sw7DXrtmP_PsQ49bBQ


◇ Monthly日刊ゲンダイ【2月号】ゲスト・神保哲生氏/米朝首脳会談/トランプ大統領/ノーベル平和賞推薦/安倍首相/記者クラブ/東京新聞/バイトテロ - YouTube
https://youtu.be/_SMaG5X8cSA


◇ galeria INL • ad/ab Atom • Ryoichi Kurokawa - YouTube
https://youtu.be/DWsmlx7jZc0


◇ 未来学者は間違っている 私たちの知能の座は「ゲノム」だった(佐倉 統) | ブルーバックス | 講談社(1/4)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59858


◇ フラッシング・メドウズ・コロナ・パーク - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF

備忘録

◇ 新しい木造技術と廉価な建築の美学について – 建築討論 – Medium
https://medium.com/kenchikutouron/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%9C%A8%E9%80%A0%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E5%BB%89%E4%BE%A1%E3%81%AA%E5%BB%BA%E7%AF%89%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AD%A6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-901ec86a427f
千種成顕さんの記事。


◇ ICADA / 岩元真明+千種成顕による、広島・福山の住宅のオープンハウスが開催 [2017/9/3] | architecturephoto.net
http://architecturephoto.net/63007/


◇ 板東孝明 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BF%E6%9D%B1%E5%AD%9D%E6%98%8E


中西夏之《紫・むらさき XVII》──浸透していく無限「林道郎」:アート・アーカイブ探求|美術館・アート情報 artscape
http://artscape.jp/study/art-achive/10146179_1982.html


◇ Painting, Politics, Persona: What Polke Means Today? – Talk at Tate Modern | Tate
https://www.tate.org.uk/whats-on/tate-modern/talk/painting-politics-persona-what-polke-means-today


◇ Painting, Politics, Persona: What Polke Means Today? | Tate
https://www.tate.org.uk/context-comment/audio/painting-politics-persona-what-polke-means-today


◇ Where is Jack Goldstein? Douglas Crimp and Jens Hoffmann - YouTube

Douglas Crimp, Critic and Fanny Knapp Allen Professor of Art History at the University of Rochester, and Jens Hoffmann, The Jewish Museum’s Deputy Director for Exhibitions and Public Programs discuss Goldstein as a pioneer of conceptual art practices.

https://youtu.be/Kc1oNA-acUY


◇ Art Talk: Art, Love & Politics in the 1980s | Institute of Contemporary Art/Boston - YouTube

This Will Have Been: Art, Love & Politics exhibiting artists Louise Lawler and Haim Steinbach engage in a lively conversation about the tumultuous decade with David Joselit, former ICA curator and current Carnegie Professor of Art History at Yale University, and Helen Molesworth, ICA Barbara Lee Chief Curator.

https://youtu.be/9eYU_KVzJDU


◇ Art and Theory of Post-1989 Central and Eastern Europe | MoMA LIVE - YouTube

The fall of the Berlin Wall and the social and political transformations that followed, from Bucharest to Prague to Moscow, marked a significant moment when artists were able to publicly reassess their histories and to question the opposition between East and West that defined the Cold War era.

This event celebrates the launch of Art and Theory of Post-1989 Central and Eastern Europe: A Critical Anthology, which takes the political changes during the pivotal years between 1989 and 1991 as its starting point, reflecting on the disintegration of socialist states across Central and Eastern Europe and its impact on art, theory, and criticism over the last 30 years.

– Introductory remarks by Roxana Marcoci, Senior Curator, Department of Photography, and C-MAP Leader for Central and Eastern Europe, MoMA
Keynote by philosopher and cultural theorist Boris Buden
Roundtable with Claire Bishop, Professor of Art History, The Graduate Center, CUNY; Boris Buden; and artist Alexandra Pirici. Introduced by Ksenia Nouril, former C-MAP Fellow for Central and Eastern Europe, and moderated by Ana Janevski, Curator, Department of Media and Performance Art, MoMA
– Lecture-performance by Slavs and Tatars
– Audience Q&A with all participants and editors

https://youtu.be/mOylRgjLDrk


◇ Conversation with Amy Sillman: Drawing in the Continuous Present - YouTube

Amy Sillman presents an artist’s talk as part of Draw In: Conversations and Lectures on Drawing and Its Resonances. This presentation is in collaboration with the American Academy in Rome, where Sillman was the 2015 Mary Miss Artist in Residence. Sillman has been the subject of two major solo exhibitions at the Hirshhorn Museum and Sculpture Garden and the Institute of Contemporary Art, Boston. Her work is held in the collections of the Menil Drawing Institute; the Museum of Modern Art, New York; and the Art Institute of Chicago, among others.

Public Program of the Menil Collection, Houston, TX. January 13 2017.

https://youtu.be/BLOgc466nRk


◇ Artists on Artists Lecture Series - Amy Sillman on John Chamberlain - YouTube

Artists on Artists Lecture Series
Amy Sillman on John Chamberlain
April 28, 2008

https://youtu.be/8HraaQ_U_9o


◇ Artists on Artists Lecture Series - Jonathan Monk on Alighiero e Boetti - YouTube

Monday, April 28, 2014, 6:30 pm
535 West 22nd Street, 5th Floor
New York City

https://youtu.be/8nAwHcDKiaw


◇ Artists on Artists Lecture Series - Ken Lum on Ian Wilson - YouTube

Monday, December 9, 2013, 6:30 pm
535 West 22nd Street, 5th Floor
New York City

https://youtu.be/mDSXXDQT3Eo


◇ Varda Caivano Artist Talk on Vimeo

February 22, 2015
Varda Caivano Artist Talk with Terry R Myers and Solveig Øvstebø
at the Renaissance Society

https://vimeo.com/122003924


◇ The Forever Now: Contemporary Painting in an Atemporal World at MoMA - YouTube

James Kalm recorded a walking tour of "What Is Painting" at MoMA in 2007. That program was one of the earliest, most highly viewed and commented on episodes of the Report to date. Seven years later, "The Forever Now" again presents a rare opportunity for lovers of painting to witness what the World's most prestigious institution of visual culture considers significant. The show's theme is premised on the notion that the internet has allowed information and influences to transcend time. This has freed artists from reflecting their own eras, while casting them into a mediated timelessness. Organized by Curator Laura Hoptman, this exhibition includes works by Richard Aldrich, Joe Bradley, Kerstin Brätsch, Matt Connors, Michaela Eichwald, Nicole Eisenman, Mark Grotjahn, Charline von Heyl, Rashid Johnson, Julie Mehretu, Dianna Molzan, Oscar Murillo, Laura Owens, Amy Sillman, Josh Smith, Mary Weatherford, and Michael Williams.

https://youtu.be/HNYnJ0-jY8s


◇ Robert Storr | Schaulager

02. June 2018
Robert Storr, Artist, critic and curator; Professor of Painting and Printmaking at Yale University School of Art (in English, 49 min.)
“Setting a Good Example: Bruce Nauman in the Era of Misconceptualism”

https://www.schaulager.org/en/schaulager/video-archive/video/29


◇ フィリップ・ターフ「Martyr Group」 - pastport
http://pastport.jp/user/tunodajyuku/timeline/%E8%8A%B8%E8%A1%93%E5%B9%B4%E8%A1%A8/event/8bOxC6Os9fc


◇ tunodajyuku56
http://tunodajjyuku56.blogspot.com


◇ Alexis Hunter – 'We Knew We Were Making History' | TateShots - YouTube

Born in New Zealand, artist Alexis Hunter moved to London in the 1970s. A painter and photographer who used feminist theory in her work, Hunter was politically active and deeply involved in the emerging British feminist scene.

https://youtu.be/Zl-wldiWaz8
あまりよくわかっていない作家。いずれ調べておくこと。


◎ Feminist artist Alexis Hunter - biography, exhibitions, sales and contact page
http://www.alexishunter.co.uk


◇ Barbara Kruger: In conversation with Iwona Blazwick, from Modern Art Oxford - YouTube
https://youtu.be/pO_4frg7efQ


◇ UbuWeb Film & Video: Wilhelm Sasnal
http://www.ubu.com/film/sasnal.html


◇ 2006年10月14日 現場研究会議事録
http://genbaken.web.fc2.com/genbaken/minutes0610.html


Geisai - 写真

村上隆の「偏りすぎた現代美術講座」

https://www.facebook.com/pg/GEISAI/photos/?tab=album&album_id=784749934886803


◇ 坂尻昌平「映画はいかにして「物語」から自由になりうるか」 - 和光大学リポジトリ
https://wako.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=3717&item_no=1&page_id=13&block_id=55


◇ WEKO - 和光大学リポジトリ
https://wako.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_view_main_item_snippet&index_id=124&pn=1&count=20&order=17&lang=japanese&page_id=13&block_id=55
1998年。「シンポジウム 身体表現とジェンダー」関連のものは、いずれ読まねば。


◇ Rémy Zaugg — Mai 36 Galerie
https://www.mai36.com/artists/remy-zaugg


Gastr Del Sol - Mirror Repair (Vinyl, 12", EP, Repress) | Discogs
https://www.discogs.com/ja/Gastr-Del-Sol-Mirror-Repair/release/6211403


◇ How to learn any language easily | Matthew Youlden | TEDxClapham - YouTube
https://youtu.be/Yr_poW-KK1Q


◇ | Gianluca Cascioli
http://www.gianlucacascioli.it/
sproutの志賀さんのfacebookで知った音楽家


◇ Vimeo20140627_阿部和重+東浩紀 をオンラインで鑑賞 | Vimeo オンデマンド
https://vimeo.com/ondemand/genron20140627
いずれ視聴したいトーク


◇ 神戸市長田区:鉄人28号モニュメント
http://www.city.kobe.lg.jp/ward/kuyakusho/nagata/jyouhou/midokoro/tetsujin28.html


◇ ニコ論壇 緊急SP「追悼 吉​本隆明」宮台真司×橋爪大三郎​×大塚英志 - ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm17275844


◇ デキない人を狙う自己啓発セミナーの正体 | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
https://toyokeizai.net/articles/-/111678


◇ 「自分で自分を変える」はそもそも可能なのか | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
https://toyokeizai.net/articles/-/112838


◇ 「デキない人」と言われないための情報収集術 | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
https://toyokeizai.net/articles/-/113597


ネズミ講自己啓発と結び付いた最大の理由 | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
https://toyokeizai.net/articles/-/114793


◇ 「催眠商法」は一体どのように生まれたのか | 世界の(ショーバイ)商売見聞録 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
https://toyokeizai.net/articles/-/118982


催眠商法 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%82%AC%E7%9C%A0%E5%95%86%E6%B3%95



◇ ネオ高等遊民:哲学マスター - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCs-IgJ65uvVGOBX07CWz_Mg/videos