Übungsplatz〔練習場〕

福居伸宏 Nobuhiro Fukui http://fknb291.info/

SONIC YOUTH etc. : SENSATIONAL FIX @ 2 de Mayo (Centro de Arte Dos de Mayo)

http://www.madrid.org/centrodeartedosdemayo//exposiciones/sonic.html
http://www.madrid.org/centrodeartedosdemayo/
同じくマドリードで開催中のソニック・ユースの展覧会。


ソニックユース展 - SHIFT 日本語版

ソニックユースの20年の歴史に潜り込んでいくということは、現代アートや文化のあらゆる分野で展開されたコラボレーションや実験の広大に広がる世界へと没頭していくということだ。キュレーターのローランド・グローネンブームの協力のもと行われたソニックユースの展覧会「SONIC YOUTH etc. : SENSATIONAL FIX」は、ポスター、フライヤー、アルバムカバー、ドローイング、歌詞、音楽機器など、ソニックユースを構築する材料となるような様々な展示品で溢れていた。(これらの展示はバンドの私物だが、展覧会では様々な分野から影響を受けたアーティストによる30以上の作品をフィーチャー。参加アーティストには、ヴィト・アコンチ、ダン・グラハム、グレン・ブランカジョン・ケージウィリアム・バロウズ、イザ・ゲンツケン、アレン・ギンズバーグ、ステファノ・ジョヴァンニーニ、五木田智央、トッド・ヘインズジョージ・マチューナス、ジェラード・マランガ、マレウス、クリスチャン・マークレー、デイヴ・マーキー、ポール・マッカーシー、レイモンド・ペティボン、サベージ(Edwin Pouncey)、リチャード・プリンス、シンディ・シャーマンパティ・スミス、サン・ラー、Dennis Tyfus、アラン・ヴェガ、ジェフ・ウォール、ジョシュア・ホワイト、ジョン・ウィーナー、クリストファー・ウール、山本真也、ネイト・ヤングなど。150名ほどが彼らとソニックユースとの近しい関係や、国際色豊かな現代カルチャーとの関わりを披露した。)

http://www.shift.jp.org/ja/archives/2010/03/sonic_youth_etc_sensational_fix.html


◎ www.sonicyouth.com : official website of sonic youth
http://www.sonicyouth.com/